2008'06'23(Mon)06:58
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2008'06'16(Mon)07:54
”どうか、朝には、あなたの恵みで私たちを満ちたらせ、
私たちのすべての日に、喜び歌い、楽しむようにしてください。”
詩篇90篇14節
朝、目覚める。
起き上がる前に、賛美を1〜2曲口ずさみ、『主の祈り』を告白する。
学生時代にイエス様を救い主として心にお迎えした日から15年間、続けている。
教会に繋がるようになってからは、
この”目覚めの礼拝”の後に、早天祈祷&デボーションが加わったわけだが・・・
目覚めた瞬間に、神様に思いを向けて感謝をもって1日をスタートできることは
なんとすばらしい恵みだろうと、今朝、あらためて思った。
というのも、今朝、目覚めたとき、心に流れてきたBGMが、
なんと! 『犬のおまわりさん』だったからだ (笑)
いぬの〜 おまわりさん 困ってしまって わんわんわわ〜ん わんわんわわ〜ん
というフレーズが、頭の中をエンドレスに響く。
「なんで、『犬のおまわりさん』なんや〜〜〜〜〜っ????」と
ひとりツッコミを入れながら、なんだか笑いが込み上げてきた。
笑いながら、子どもたちを起こさないくらいの声で、
スタッカートを効かせたり、オペラ風にしたり、・・・と思う存分
『犬のおまわり』さんを歌っていたら、先週のことを思い出した。
************************
先週は、月曜日〜 丸々1週間、子どもたちが揃って体調を崩していた。
ノロウイルス・・・
2人ともお腹が緩み、食欲もない。
加えて、ムスメは40度の熱を出し、なかなか下がらない。
頻繁におむつ交換と氷枕の交換をし、
熱を測り、痙攣していないか見守る。
グタッと横たわっている2人の側で、徹夜の看病が続いた。
徹夜明け3日目、さすがにしんどくて(+お腹が張りすぎて気分が悪かった)、
空が明るくなってきても、ボ〜ッとしていた。
『犬のおまわりさん』どころか、
口ずさむ賛美に心がなかなか集中できなかった。
****************
週が明けると、『犬のおまわり』さんを口ずさみ大笑いしている自分がいた (笑)
なんだか、ほんとうにおかしくて、涙が出た。
神様って、ほんとうにユニークで、配慮に満ちたお方だ。 ハレルヤ!
朝、目覚めて、その日のスケジュールとか、解決してない問題とか、
それらの物事で思いを占める前に、
まず、イエス様がどんな方かを思い巡らし、賛美する。
そうしているうちに、だんだん喜びが沸き上がってきて、
1日を過ごすための力やスケジュール管理の知恵etcを得る。
今朝は、賛美ではなく『犬のおまわり』で始まってしまったから
いったいどんな1日になることやら??? と一寸楽しみである。(大笑)
”なんと幸いなことでしょう。
その力が、あなたにあり、その心の中にシオンへの大路のある人は。
彼らは涙の谷を過ぎるときも、そこを泉のわく所とします。
初めの雨もまたそこを祝福でおおいます。
彼らは,力から力へと進み、
シオンにおいて、神の御前に現われます。
詩篇84篇5〜7節
+++++++
テレフォンメッセージ『飛騨の山びこ』
TEL:0576-56-0076
(今週は、6/16夜に更新いたします)
2008'06'16(Mon)06:52
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2008'06'08(Sun)19:19
ムスメに続き、ムスコが水疱瘡にかかった。
先日、ムスメが退院するときに、お医者さんがおっしゃった。
「教科書どおりにいくと、2週間後に下のお子さんにも出るかもしれません。」と。
そして、ちょうど2週間後(ムスメが入院した日から数えて)に、
ムスコの腹部に赤いポツポツを発見した。
幸い、ちょうど私の妊婦検診の日でもあったので、
早速ムスコも受診し、薬をいただいてきた。
ムスメを生んですぐの頃、近所の方がおっしゃった。
「うちの女の子、水疱瘡がひどくて、顔に跡が残ってしまった」と。
その日以来、ほぼ毎日のように祈り続けてきた。
「わが子がいずれ水疱瘡にかかる時には、あまりポツポツがひどくなりませんように」
祈りが聞かれたようで、ムスメは合計20個のポツポツが出たのみだった。
(別な症状で入院はしたけれども・・・・)
ムスコが水疱瘡になった日、ある保育士さんがおっしゃった。
「水疱瘡って、一人めよりも移された子たちの方がヒドくなるんですよ〜」と。
そこで、考えた。
「ヒドくなってほしいとは、思わないぞ!! いまの言葉、心に入れないでおこう。」
そして、イメージした。
水疱瘡とは思えない程、ブツブツのないきれいなムスコの肌を・・・
”信仰は望んでいる事がらを保証し、目に見えないものを確信させるものです。”
ヘブル書11章1節
発症から4日経ったけれども、
ムスコのブツブツは10個も出なかった。 ハレルヤ!!
さて、話をちょっと変えて・・・
むかし、あるCM(ハムの)のキャッチコピーにこういうものがあった。
『腕白でもいい。たくましく育って欲しい。』
我が家のこどもたちは、そのメーカーのハムを食べているわけではないが、
腕白でたくましく育っている。
好奇心旺盛でもあるので、
毎日のように近所でなにかやらかしては捕獲されてくる。
「なんでそんなことを?」と思うことが多くて、
特にムスメの育児にはずいぶん悩みイライラもしてきた。
日本におけるモンテッソーリ教育の第一人者でもある相楽さんの本を、
ある牧師先生ご夫妻に奨められて読むようになって、
「あ、なるほど!そういうことか〜」と、だいぶ楽になってきたが・・・
最近どうも理解出来ないことがひとつ出てきた。
2歳になったムスコのことである。
彼が、ここ最近、所構わず脱ぐのだ。ズボンとおむつ(紙パンツ)を・・・
下半身裸のまま滑り台で遊んでいて、近所の方に驚かれたりもする!!
何なんだろう?
自主的にトイレトレーニングの一貫としてやってるのだろうか?
そうだとすれば「スゴイ!!」けれども。
「あ〜っ、解せないっっ」
2008'06'08(Sun)19:06
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2008'06'01(Sun)12:05
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